「最新 知りたいことがパッとわかる勘定科目と仕訳が見つかる本」
16刷になりました!
ありがとうございます。
経費の入力って、覚えてしまえば基本的なことは簡単です。
それでも、こんなときはどうするんだろう? という疑問がわいてくるのが
「仕訳=勘定科目」です。
その疑問をトコトン解消できるようにつくりました。

17-11-10-00-23-07-607_deco

最新 知りたいことがパッとわかる勘定科目と仕訳が見つかる本

新品価格
¥1,728から
(2017/12/18 15:40時点)


著者:北川真貴
初版:2011年1月10日
16刷:2017年11月30日
2017年11月1日現在の法令等に基づいています。

【北川真貴さん】
税理士の北川真貴さんとの出会いは「【15刷できました】最新 知りたいことがパッとわかる
勘定科目と仕訳が見つかる本:勘定科目で悩んだら絶対に手元に置いておきたくなる本です

をご覧ください。

【こんなところにこだわっています】
-----
今回はいつもどおり、時代にあわせて勘定科目に対する摘要を見直すなど、
18頁程度の修正をしています。
-----
できるかぎり、いろいろな使用目的を拾って、適用に盛り込んでいます。

17-11-13-11-17-14-290_photo

もちろん、索引からも引けるようにしてあるので、使い勝手は文句なしです。

17-11-13-11-17-31-470_photo

17-11-13-11-17-39-270_photo

17-11-13-11-18-04-864_photo

詳しいこだわりの個所は「【15刷できました】最新 知りたいことがパッとわかる
勘定科目と仕訳が見つかる本:勘定科目で悩んだら絶対に手元に置いておきたくなる本です

をご覧ください。

【内容紹介】
個人事業者や会社の総務経理の担当者が、会計ソフトで帳簿付けをしようとして
困ること、それは勘定科目がわからないこと、仕訳がわからないことです。
「使ったお金」「入ってきたお金」→ 会計ソフトで帳簿付けしようとしても、
勘定科目がわからない → 会計ソフトの勘定科目アシスト機能で調べてみても仕訳が
わからない → できるかぎり勘定科目も摘要もたくさん掲載しました。
すべて索引から探せるようなしくみになっています。
プライベート用のクレジットカードを使っちゃった。
商品を従業員に安く分けてあげた。
お店の食材でまかないをつくっている。
金券ショップで図書カードを買っている。
などなど、ちょっと気になることをいっぱい載せました。
個人事業者から総務経理の担当者まで使える「法人」「個人」両対応です。

【こんな人におすすめ】
・使った経費の勘定科目がわからない人
・経理や会計に慣れていない人
・経理部に所属された人
・起業しようと考えている人
・経理が苦手な人
・年が明けるまで確定申告の準備をしない人


AD