「世界一やさしい 株の信用取引の教科書 1年生」3刷になりました!
ありがとうございます。
株式投資だけでは稼げないときに教わった、レバレッッジの世界!
大きく稼ぎたいならここからです。

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世界一やさしい 株の信用取引の教科書 1年生
ジョン・シュウギョウ
ソーテック社
2015-09-12


著者:ジョン・シュウギョウ
初版:2015年9月30日
3刷:2017年6月15日

【ジョン・シュウギョウさん】
投資家のジョンさんとは無敵の「教科書シリーズ」の第1弾となった
「世界一やさしい 株の教科書 1年生」をリリースしたあと、勝てても大きく利益に
結び付かない悩みをジョンさんにしたところ、「それは信用取引が解決してくれますよ」と。
その時点でこの企画は決まりました。

【こんなところにこだわっています】
でも、信用取引って、なんだか怖いですよね。
だから、まずは徹底的に理解しちゃいましょう!

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委託保証金とかし信用証金とか、なんだかわからないですよね。
実際にあたふたしないように、ここで覚えちゃいましょう。

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信用取引の醍醐味は何といっても「空売り」です!
でも、いつ空売りしたらいいの?
そう、ここで「空売りポイント」教えちゃいます。

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空売りポイントについて、いろいろな疑問が浮かんできますよね。
だから、ここは深堀しています。

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3倍のレバレッジが掛けられるから、やっぱり怖い信用取引。
だから、しっかりロスカット!

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これで、レバレッジを利用して、買いでも売りでも、今までの3倍の利益を
ねらっていけるんです!

【内容紹介】
信用取引というと、株価が下がっているときに「空売り」で勝ちにいくといった
イメージをお持ちじゃないですか?
信用取引は、実は株価が上がっているときも下がっているときも、
あなたを最強の投資家にする武器なのです。
それが3倍のレバレッジです。
現物売買に慣れてきたら、株価が上がっているときは3倍の取引でがっちり勝ちに
いきましょう。
そして、株価が下がってきたら、空売りでがっちり勝ちましょう。
金額的に3倍のレバレッジを生かして、時間のレバッレジをフルに生かせるとしたら、
あなたはいつでも勝てる投資家になれます。
ただし、信用取引には現物取引にないルールがあります。
信用取引の無限の可能性の旅に出る前に、必ずこのルールを覚えておきましょう!

【こんな人におすすめ】
・株をやっているけどなかなか勝てない人
・相場が上がっていても下がっていても株で勝ちたい人
・株でしっかり利益をあげていきたい人
・信用取引をしっかり学びなおしたい人
・空売りをやりたい人



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